カツオもどきです。つぶやきます。

自分の体験したこと思ったことを書いてきます。

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もう見たくないゴキブリさん!対策2選!

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今年は炎暑だ!

 

もう「猛暑」「酷暑」なんてぬるい言葉は時代遅れだ!

そんな言葉は息を吐くように出てくる。

梅雨が終わったかと思えば、豪雨で大変な被害を受けた。

そして、40度を超えるような炎暑!おかしい!

毎年毎年、記録更新している。

 

こんな大変な状況だが、正直自分にはどうしようもない。

実はもっと身近なとことろにとんでもない事件が起こっている。

 

自分は飲食のバイトでキッチンを担当しているのです。

そこの店はそれなりに時間を経過しているので、厨房は結構年季を感じるようなくらい汚れているのです。

(余談ですが、お客様のスペースはすごい綺麗です。)

そろそろ何が事件か分かってきたのではないですか?笑

そうです。奴が出るのです。奴が。黒光りしていて素早く動くあのゴキブリが出るのです!

 

もうね、きついですよ。この時期は特に出るのですよ。本当に嫌です。ほとんど毎回出会います。何回出会っても慣れません。

 

だから、そろそろ対策をしようと思って調べました。

 

今この記事を読んでいる方もゴキブリをどうにかしたいと思っている人が多いと思うんで一緒に対処するすべを学びましょう!

 

  • 良い子だから出てこないでゴキブリちゃん!

一番良いのは家からゴキブリがいなくなることですよね。

このことに関していえば、今この時期にできることはなさそうなんです。

しかし、この先の冬に予防としてできることがあります。

侵入経路を塞ぐなどはご存知かと思います。が、どこから入ってくるのか具体的な場所がわからないという方は後ほど書くので読んでください。

今回は冬にできる予防法ということで書きます。

 

ゴキブリは-5℃以下で徐々に活動できずに死に、-7℃以下で成長できず脱皮できなくて死ぬ!

 

これは、言われてみれば確かに〜と納得ですよね。

日本でゴキブリが出ないと言われている北海道は冬に-5℃を超えることなんてよくあることが気象庁のデータを見れば一目瞭然ですよね。

ですから、育たずに死んでしまうんで北海道にはゴキブリはいないんですよね。

てことで、効果は抜群であることが証明されているので、我々も冬の寒い日で気が引けますが夏の恐怖を取り除くためにも思い切って家を全開にして風邪通りをよくして放置してゴキブリを死滅させましょう!

 

そんなことを言っても、-5℃以下なんてならないよっていう場合は次の策です!

 

  • 嫌いな匂いで追い出してしまう!

ゴキブリはある特定の匂いが嫌いらしいのですがなんだと思いますか?

それはセリ科のハーブ、ハッカ油の持つ強烈な匂いです!

ハーブの中でも特にキャラウェイが嫌いなので窓際などの近づいて欲しくないところに置いておくと良いと思います。

もうひとつ、ハッカ油の持つ強烈な匂いをどう使うのが良いかというとハッカ油を小皿に入れて通り道などに置いておくのが良いと思います。

そして、注意点がありましてハッカ油の試用期間は10日ほどなので取り替えるようにしてください。

 

以上が今回紹介しようと思ったことです。

これらがダメだったらバルサンなどの文明の利器を使う他はないでしょう。

あと、自分たちでできることといえば綺麗な状態の部屋を保つ。水気を残さない。などの意識してもなかなかできないことなのでね。

 

ではまた!ありがとうございました!ゴキブリのいない生活が訪れますように!

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