カツオもどきです。つぶやきます。

自分の体験したこと思ったことを書いてきます。

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大雨で思い出したサカイ引越センターバイトのお話

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今回はこの大雨で思い出したサカイ引越しバイトのお話です。

それだけでは、短いので他にも個人的に体験した実話を書いていこうと思います。

 

サカイ引越しバイトでの真面目なお話は以前に公開した記事に書いてありますのでそちらをお読みください。

tureduresann.hatenablog.com

 

  • 雨の日の引越しバイト

↓今後書く予定

  • 暑いときの引越しバイト
  • 楽なときの引越しバイト
  • しんどいときの引越しバイト
  • 一番嫌だった引越しバイト
  • 一番楽しかった引越しバイト

 

以上の内容で書いて行こうと思います

 

ブログと出会ってからと言うわけではないが、バイトなんかやるぐらいなら今勉強して将来に投資しろと言う人がいます。その考えを持った人を否定する気はありませんが、バイトをする。働くということは勉強だけでは得られないことが得られるのでやる意味はあると思います。もちろん、本業は勉強なので本業に差し支えることがあってはダメですが・・・

何が得られるのかは自分で見つけるのがいいと思うので具体的なことは言いませんがアンテナを張って情報を入れて考えていれば、あっ!と何かに気づく瞬間がくると思います。

その時にやっててよかったと思えるはずです。

今、こうして自分がこの記事を書いているのは世間からの意見で勝手なイメージで閉ざさないで欲しいからです。

実際に自分が動いて体験して欲しいのです。

他人の意見には絶対にその人の意見が入って客観的なアドバイスにならないんです。

もしかしたら、その人には辛いことでも、自分にはそうでもないことがあると思います。

自分らはバイトという身分でやめたくなれば、いつでも辞められのでとりあえずやって見て欲しいんです。

その中に自分が考えてもなかった長所が見つかるかもしれない。

自分が興味なかった業界に興味がわくかもしれない。

ただ、勉強しているだけでは知ることがなかった業界が見つかってそこが自分に向いている業界かもしれない。

どんどん情報を入れて考えてください。これは勉強ができるできないの問題ではない。

主体的に行動できる人が優位になる。

 

個人的に感じたのは、今まで親に言われた通りに勉強して高校に入って大学に入って就職するという流れを想像していました。

もちろん、この流れは世のほとんどの人が想像していることだと思います。

でも、大学に入ると色々な道を歩んできた人の話を聞いていると、

あ〜こういう考えもあるのか〜と思うことが多々ありました。

その時に自分はなんて狭い考えの中で生きていたのだろうかと思い、それからは色々な人の話、考え、経験を聞きたい!と思い情報を渇望するようになりました。

そして、その話を聞いて溜めてだれかに伝える。そんな流れを作っていきたいな〜と思ってます。

 

さて、本題とは関係ない話が長くなりましたが、本題に入っていきたいと思います。

  •  雨の日のバイト

これはバイトにも少しなれてきた頃のはなしです。

基本的には、雨の日にはシフトを入れないようにしていたのですがその日は雨が続いて目標金額達成にはやむなしということで、どこかに入れないとダメだったので入れたんです。

 

その日は一件だけで、朝に積み作業をして午後から降ろし作業をする感じだったのです。午前はなんとかいつも通りに雨に降られることもなく終わったのですが、降ろし作業の時に降られたんですよ。さらに、そこはマンションだったのですが、駐車場にトラックが入れずに少し遠いところか運ばないとダメで良くない状況でした。

ただ、雨が降っていると言ってもびしょびしょになるほどではなかったのが不幸中の幸いでした。

とはいっても、少しも荷物を濡らしてはいけないということでダンボールを上にのせて濡れないようにしたりと運びにくい状況での降ろし作業は大変でした。人が大勢いたので早く終わりギリギリ本降りになる前に終われたので良かったです。

社員さん曰く今回の程度では、問題ないがやはり本降りになった時は中断させてもらうことがあるみたいですね。

その時は帰るのが遅くなりますが、その待ち時間も給料に入るので美味しいといえば美味しいですね。笑

帰りに、お客さんからお礼でおにぎりなどを頂いたのがいい思い出です。

 

  • 暑いときの引越しバイト
  • 楽なときの引越しバイト
  • しんどいときの引越しバイト
  • 一番嫌だったときの引越しバイト
  • 一番楽しかった引越しバイト

 

残りは今後書いていく予定です。

続きも見たいと思った方は読者になるか、Twitterのフォローをお願いします。

では、また!

 

 

 

 

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